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●●の商材を作って、市場に投げ込めば必然的に売れる
2007-01-21 Sun 00:12
ネットユーザーは、何のために検索しているのかというと、
解決策・情報を探すためです。

情報を販売する側にとっては、自分の商材が「売れる」ことが第一です。

しかし、ユーザーは、商材を「買う」ためではなく、
今の自分の状態を「解決したい」と思って、サイトを巡っています。

それを、どうやったら解決できるのかという「情報」が欲しいのです。



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情報商材のトピックはそれを購入する人によって様々です。

日常のありふれたトピックがコンスタントに売れることもあれば、
想像すらできないようなトピックも数多くあります。


人は情報が欲しくて商品を買います。


最も好まれる情報商材は、「ハウツー物」です。

人は、例えば、美味しいうどんの作り方、フランス語習得からスキューバダイビング、
インターネットビジネスの立ち上げにいたるまで、
なんにでも興味をもち、自分の望むことができるようになるなら喜んでお金をはらいます。

「○○する方法」というのが、これです。

「アフィリエイトで成功する方法」とか「ゴルフのスコアを伸ばす方法」
などといった商材です。

ユーザーの目的に適した内容・情報を提供すれば、この情報は「売れる」
のです。

EBOOKという情報形態 は、ハウツーを教えるのに適していますが、
題材が動きの学習(スポーツ、ダンス、楽器の演奏)である場合には
ビデオが最適です。


次に、「モチベーション強化物」もネットで良く売れます。

人に希望を与ええるサクセス・ストーリーやケース・スタディが詰まった情報商材はどこでにでも需要があります。

いわゆる「マインドアップ」というものです。

ハウツー物のバックグランドとして、モチベーション強化物の需要も多いです。


そして、慢性的疾患についての最新情報を提供するもの、コンプレックスを解消してくれる情報商材には、常に需要があります。

「異性にもてる秘策」だとか、「3ヶ月でみるみる頭髪がはえてきた」だとか
いう情報は、コンプレックスのある人が存在している限り、売れ続けるといっていいです。

自分が聞いたこともない病気であると診断されることは良くあります。

こんなとき、その病気のことはなんでも知りたいと思うし、他の人がその病気にどう対処したかを聞きたいと思います。


このように、問題の解決、もしくは生活の改善に役立つトピックには常に市場が存在していますから、
商材を作って、市場に投げ込めば、必然的に売れるのです。


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